コルル


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名前 コルル
種族 フォルクス族
年齢 18歳
身長 150cm
体重 48kg
好きなもの 油揚げ、アルベルト
嫌いなもの 孤独
口癖 おまえバカだろ


【容姿】

いつも巫女服を着ており、狐耳と狐尻尾が生えている。
かわいらしい顔立ちに、くりくりとした目が特徴。
黒髪に長めの髪の毛をおさげにして束ねている。
痩せ型の体型で、かつ貧乳。なかなか成長しないのが悩みらしい。

【性格】

いつでも元気な少女。
とにかく物事にまっすぐ突き進む性格で、決めたことは何が何でも達成しようとする。
そのくせ、常識的な知識が不足気味で騙されやすく、早とちりをすぐにする。
頼み事をしたりすると、文句垂れたり、バカにしながらやってくれたりする。
世話焼きともおせっかいとも言える。
ボケかツッコミかと言うと、精神的ツッコミ担当。

【出身、環境】

フォルクス族という、少数種族の獣人。
元々森で群れをなして生活していたが、世界の変化や能力者の侵攻により数が激減。
10歳時、群れからはぐれ一人になってしまったところを、アルベルト・J・ジークリンによって保護され、アデルの孤児院と言う孤児院で生活するようになった。
その後、アルベルトを探す旅をするため孤児院を飛び出してた。

現在は、ヴァルトスラットの家に居候させてもらっている。

【能力】

これと言った特別な能力は持っていないが、
獣人の身体能力と、様々な銃を使いこなす腕を持っている。
銃は、巫女服の中にしまっているようだが、どう見ても巫女服に入る容量を超えた量が入っている様子。
どうやって入れているのかは不明。
現在確認されている所持している銃は、ショットガン×2、ハンドガン×2、レールガン×1である。
戦闘スタイルは、直接ぶつかり合いはせず、離れながら銃を撃って攻撃をする。