ぴょん太


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ねえ、俺無視?ねえってば…拗ねるよ?お父さん拗ねちゃうよ?


【容姿】
手乗りサイズの蛙。頭に乗せているミニ麦藁帽には”教会”のマーク。

【性格】
真っ直ぐな伝道者であり、同時に駄目人間。好きなものは酒と信仰。嫌いなものは煙草と疑惑。
度々、自身をお父さんと呼べと言っている。神父だからなのか、そういう趣味だからなのかは不明。
目の前で女の子同士でにゃんにゃんする展開が多いが、そういった欲は乗り越えたらしく特別な興味は示さない。

【立場】
本人曰く枢機卿。だが”教会”の中には、少なくともぴょん太名義の加盟者はいない。
十数回の世界伝道旅行の末、行方不明となった宗教部前枢機卿と声が似ているとか…?

【能力】
《aquarian supplies》
主に液体を動かす程度の能力

世界は気体、固体、そして液体から成っており、この能力は世界の三分の一を動かす強大な力である。
とはいえ液体を生み出すことは出来ず、使用のためには少しの準備が必要。大抵の場合は空気中の水分を集めて武器とする。
普段からある程度の水分を持ち歩いているため、ぴょん太の周りの空気が湿っていたり、周りに水球が漂っていたりする。
色の付いた水球がある場合は要注意だ。未だ目撃数0だけど。

ゲルちゃん
―水を集めて作る、ゲル状の少女。センスの無いネーミング。蛙の姿では物をもてないので、そういった不便を解消するために使われる。

ストローソード
―微細な穴を持つ極小ストロー。捻りの無いネーミング。帽子の中に入っていたり。高圧力をかけて穴から水を噴出させて剣として使う。