天金 ミツキ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

夜と朝の間で曖昧にたゆたう曖昧な円形

プロフィール

名前 天金ミツキ(あまがね・みつき)
性別
種族 ――――?
年齢 16
身長 / 体重 167cm / 55kg
髪色 / 瞳色 常盤色 だが、染めていることが判明。本来は瞳と同色 / 金色

童顔気味の少年。さほど高くない身長+八重歯もセットでさらに幼く見える。三白眼気味で目つきだけは悪いのだが。
ぼさぼさ気味の無造作な髪型、てっぺんからひょろんとアホ毛。
こいつの話だとか、根元だけが金に変色している様子を見ると、どうやらわざわざ髪を染めているようだ。
灰色のブレザータイプの学生服を崩して着用。靴は黒のコンバットブーツ。
首には、 金色の重苦しそうな首輪 が着けられている。

性格とか性質とか

全体的に青臭い。若いと言えばそれっぽい。よく勘違いしてよく突っ走る。
口は悪いが一応常識は弁えており、根は優しい、筈。たぶん。
甘いモノが大好きで、苦いモノは大嫌い。自分の能力変化しないかなあとかよく考える。
最近になって、体内に金属が仕込まれていることが判明した。「何処にでもいそうな不良少年」の「本質」は、謎ばかり。

装備

「缶コーヒー」
大抵左の手に持っている。ブラック・無糖。スチール缶。
能力行使のために携帯しているが、本人はすぐにでもブン投げたいと思っているらしい。
「各種菓子類」
彼がその日買った頑張った自分へのご褒美のスイーツ(笑)、戦闘中に摂取するための一口大の飴・キャラメルなどなど。
ポケットに入れてたり箱や袋に入れて持ってたり。
「金色の首輪」
首にぐるりと取りついた、重苦しそうな首輪。バトロワのあれっぽいのを想像していただけると簡単。
何のために着いているのかは、本人も知らないらしい。
彼の生命が危険に脅かされた時だとか、感情が大きく揺らめいた時に「警告音」を発している様が見受けられた。

能力

「身体強化」
自身の身体能力を大幅に上げる、ただそれだけの能力。
発動条件は 「ブラックコーヒーを200ml以上摂取する」 こと。
高火力であるが故に高燃費、戦闘中のカロリー摂取は必須。忘れているとぶっ倒れてしまう。
「名称不明」
腕部に金色の燐光を収束させる能力、と思われる。
今のところ見せた攻撃方法は、光球を形成してそれを射出、それのみ。きっと他にもあるんだろう。
ただ、 相当燃費が悪い らしく、上記の攻撃を行った後にはかなり疲弊した様子を見せていた。
当然、実戦で使えるレベルではない。

戦闘

近接戦闘に特化した、よく言えばオールラウンダー。悪く言えば器用貧乏。
攻撃も防御もこなすが、どちらかに特化しているというわけではない。
たまにその辺の石ころとかを物凄い勢いで投げる。ただし牽制程度の威力にしか成りえない。





■過去

空白。

■???

彼に「月は何色か」と訊ねると、「金だろ」という答えが返ってくる。
ただ、それだけ。


+ 蛇足

-

.