灰田 海


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「弱ぇよ……壊滅的にな!」


【名前】
灰田 海
【人物】
小さいころから、物を壊して遊んできた。親の中が悪いのが原因なのか、少し性格が歪んでいる。
一人暮らしを始めてからアルバイトを始めたが、そこまで稼げていない。
そのため収入の大半を『盾』を売ることでまかなっている。
中学二年。


【容姿】
黒いTシャツに黒ジーンズという、夏大変そうな黒ずくめの格好。
髪は茶色で少し長め。緑のヘッドフォンをいつも付けている。
身長は150行くか行かないか。要するにチbうわなにをするやめ


【能力】
『破壊掌握(ヒットマスター)』
何かに生じた破壊力を操ることができる。
例えば壁を殴った破壊力を引き上げて壁を粉砕したり、壁にかかった破壊力をコピーして、『破壊のカタマリ』にして飛ばすことができる。
『破壊のカタマリ』は緑色の衝撃波の塊で、当たった相手はそのカタマリのもつ破壊力のぶん吹き飛ばされる。
物体にかかる空気抵抗や摩擦力もある程度操作できるらしい。
また、物体にかかる破壊力を0にすることもでき、それを利用して『盾』を作成する。(自分に直接かかる破壊力を0にすることはチーとになるので不可能)
【持ち物】
『ハバネロガム』
単純に辛いガム、フューレにもらったが食べる気がしなかった、
『盾』
鍋の蓋。蓋にかけた能力を発動することで、どんな攻撃もうけれる盾になる。
発動時間は1~2レス。三回しか発動できない。
『盾』:灰田 海