十拳丸


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―【名前】―

十拳丸


―【特徴】―

全身白肌で銀色の長髪と翡翠色の瞳を持った端正な顔持ちの青年
上半身が水色、下半身が黒灰色のゆったりとした着物を着ている。
年齢は20代前半…人によっては10代後半にも見えるかもしれない。



―【性格】―

クールかつ落ち着いている。一人称は「俺」
過去は呪いと言う幻想に囚われ、多くの命を殺めていた。
しかし、ある者により幻想だと言われ一時は困惑するも幻想だと気づかされる。
その後、正義の為に自分の力を使うと約束、Justiceに加入して今に至る。


―【能力】―

ずば抜けて高い身体能力と自分の骨を操る能力
使い過ぎると体力を消耗してしまうリスクもある。
戦闘では高い身体能力と自分の骨で作った武器を用いて戦う。
骨は武器を作る以外にも色々できるらしいが……



―【技】―

<<松竹梅>>といわれる基本の型を普段は使う。

<<松>>
体から骨を飛び出して使う技、体の延長線上の武器として使ったり、カウンターにも使える。
骨の強度は中程度

<<竹>>
主に腕の骨を刀として取り出して使う技、手で持ったりして使う武器で、鋭く硬い
骨の強度は鋼より硬い

<<梅>>
指の第3間接までを銃弾のように飛ばして行なう遠距離攻撃
殺傷力よりも牽制で使われる事が多い
骨の強度は常人と同じ位の強度

<<松竹梅>>の上位技もあるらしいが不明



-【所持品】-

咒戮の砥骨(マッサクゥル・ホーン)[Massacre Hone]
刻まれし因果は「怨恨と悦楽の連鎖」

濃赤色をしたアシュエマの骨。(部位や形状などはお任せ)
見た目は単なる赤い骨だが、どうやら特殊な砥石のような役割を持つようだ。
この骨で刃物を研ぐと、単にその切れ味を上げるだけではなく、魔力の伝導率を高める効果もある。



―【近況】―

路地裏にてメアリーというメイドなるものと会い、財布探しを手伝う、
途中不良に絡まれるが、所詮俺には適わない……
その後アーガイルという男が現れ、メアリーと共に戦闘になる。
まさか松の型まで使わされるとは…
やはり俺は呪われているようだ。

公園にて四本の刀を持つ男と出会い、話す。
喧嘩が終わると俺の相手をしてくれるらしいが、強いのか?
それなりに勘は鋭かったが。

路地裏にて優蛾という女に会い、手合わせする。
ただの人間にしてはかなりの硬度のようだが、
俺には適うまい。月に助けられたな。

森にて、番匠屋 昊という忍と一戦交える。
その後、櫻の国にて戦争を持ちかけるという話を聞いた。

仲間を探すつもりだが、独り占めもいいかもしれない…

路地裏を歩いているとゼーロという少女に声をかけられ
彼女も呪いを持っているようだが、
力はまだ未完全だが楽しめた。次に会うときが楽しみだ。

煉獄闘技場にてアシュエマという化け物と殺りあった。
力も強く、不思議な言葉や術式を使うが緒戦は化け物ということか
後、咒戮の砥骨という物をもらった。
あの化け物の骨と言うが、面白い。

海岸にて呪いをもつ少女と出会う。
右目に白い花の呪いというが・・・
抗えない事を知りながら抗おうとするとはな。

路地裏にてガルニエと出会う。
今は戦うよりする事があると言ってはいたが…
櫻の国の戦のことも知っていたようだ。

公園にてゼーロと出会った。
どうやら俺の呪いというのはただの幻想だと、
真実は明らかではないが、今は正義の為にこの力を使う事を決意した…。

野外劇場にて夢幻檸檬と遭遇する。
表情も明るいがどこか違和感がある…。
しかし、悪ではないはずだ。きっと…

夜の公園にて森島京という人物と出会う。
Justiceについて色々と話を聞く。
正義とは自分で見つける物らしいが…。
家はちゃんとあったのだな…。

夜の公園で貴宝院 織守とマーシャル・T・ロウで出会う。
二人とも正義組織のリーダーらしい。
俺は色々と自分の過去と現在を話して、結果
Justiceに加入する事ができた。
俺の新しい人生がここから始まったのだ。