白儚角 喜己


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白儚角 喜己(はくぼうかく きこ)

【固定容姿】
角錐のような一対の濃緑の大角
鋼色の髪

【容姿テンプレ】
  • 【角錐のような一対の濃緑の大角を側頭に生やし、黒いベレー帽を被った、鋼色のセミロングの髪の少女。】
  • 【自身の角型ネクタイピンが付いた長い黒ネクタイを締め、濃い緑色の軍服風の衣装を着ている。】

【能力】
<魔力>
鋼の属性を持つ。
鋼色であり、重く硬い性質。

<大技>
「HAEVY-DIVE」
ヘビー・ダイブ。
身体を魔力弾で包んでの特攻。
自身が砲弾となる質量爆弾であり、通常の魔力弾より遥かに強大。

【キャラクタ像】
種族は「鬼」と考えて問題は無いようだ。
頭はそれなりに回る。また、筋肉質では無いが、種族柄か肉体は強靭で、力強い。
容姿描写には無いが、背は女性にしては高い部類に入る。

中性的な口調を好み、一人称は「私」
自分を(種族という意味で)“化け物”としており、力が強い人外(時には人間)に対してもそう考えている。

第十回大会開催の知らせを聞き、これに参加する為に街に現れた。勝ちに対する執念は、身を投げ捨てる程に凄まじい。

また、戦闘ジャンキーとしての一面があるらしく、戦闘に純粋な“楽しさ”を覚えている。

一般的な人間に対する印象は、あまり良くない様子。
「機械文明」に対してもそうか、と言われれば頷くだろう。
人里に来てからごく初期は、携帯電話の電波にも頭を痛めていた。

大会参加の「理由」は不明だが、「自身の力を見せ付ける」事を「目的」としているようだ。

【戦闘】
持ち前の身体能力による格闘に鋼魔力弾を織り交ぜた、小細工の少ない比較的シンプルな近距離-中距離戦を得意とする。

隙あらば(そして隙を作っては)大技を叩き込み、短期決戦を目指すスタイル。

【人間社会での経験】
  • 大会の予選について書く。私はシルヴァーグ、刹那と戦い、勝利。本戦を勝ち取る事に成功する。両者共に、強敵であった。機会があれば、是非――特に、勝利したとは言えない刹那とは、再戦したい所存だ。 (2011-08-09 01:13:49)
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