デューク=フィルネリエ


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パラノイア・グラオザーム所属の能力者。

T 178
W 62
A 33

男性。白色のタキシードを着崩して着用。
顔、立ちふるまいは端正で気高い印象を与える。
食人家。

デュークとは「侯爵」の意。フィルネリエに与えられた爵位である。
通称デュー君。

階級は高いが身辺には使用人のハーネードを一人つけるのみ。

能力
背部から巨大な手を生成し自在に操る。
関節は手首から先にしかなく、柔軟な腕部は複雑な動きにも対応し、機敏に動く。
見た目通りの怪力に加え、耐久力にも非常に優れている。
生成が魔力由来なので生成や修復が容易。
生成本数は無制限だが、本数を増やすごとに体積が分割されていくイメージ。
とはいえ、腕部は長さがほぼ無制限なため 分割のイメージは掌のサイズ、腕部の太さにのみ見れらる。
逆鱗に目覚めた現在、能力に何らかの変化がある模様。


朝倉沙織の救出時に居城が倒壊。
当時 足に後遺症を残す怪我を負い、組織壊滅後の現在は車椅子で密かに生活。
また、パラノイア・グラオザームより与えられたケンタウルスに騎乗することもある。



パンダはトラウマ。