サー


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肩にしゃべる赤い鳥(ヒノ)を乗せた白髪の少年
捨て子のところを、ヒノに見つけられ育てられた
年齢は10歳と名乗っているが、(捨て子なので)定かではない

移動するときはヒノを呪文で大きくする
普段は足で移動するが、疲れているときにはヒノを使って移動する
戦闘のときも、ヒノを呪文で強化して戦う

ヒノのもともとの属性は(赤色なので)火だが

呪文で水色になると→氷属性 氷をある程度操れるようになる
呪文で紫色になると→雷属性 雷をある程度操れるようになる
呪文で茶色になると→土属性 土、というか地面をある程度操れるようになる
呪文で黒になると、→闇属性 闇をある程度操れるようになる、
呪文で金色になると→光属性 光をある程度操れるようになる

もっと属性はありそうだが、まだ出ていない

以前、ケイとの戦いで薬を飲まされ、第二のサーが現れたが、通りすがりの剣士によって消された

現在レーゲンボーゲンに所属している