リン


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

本名 高嶺リン
性別 女
年齢 24

白髪長髪、ロングコートを着ており、コートの中には拳銃が3丁と手榴弾が1つ隠してある
明るく、気前のいい性格

元傭兵だったが一年前、所属していた傭兵団が内輪揉めで解体
その時に武器と金を持ち逃げし、その金で街で飲食店を開くが客の出入りは非常に悪い (本人曰く「収入はほぼゼロ」との事)
一応飲食店なので冷凍した大量の食材で食事は済ませている
現状に危機感は感じているようで、最近は賞金首や儲け話の情報を求めて街をうろついている

能力
二人の分身を作り出す事が出来る
この分身はリンの意思で自由に動かす事ができ、消したり出したりも自由自在
軽ければ銃を含めた武器、道具も使用可能
精密性、スピード共に本体と同様だが本体に比べ非力で、有効距離も3メートル程しかない
銃も軽量で小口径の物しか使用できない
大きなダメージを受けると破壊されてしまい
破壊された分身は2時間経つまでもう一度出すことが出来なくなる
また、一瞬で甚大なダメージを受けると分身が破壊された上、本体が気絶してしまう