赤井 恭平


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「―――十八年の夢 一睡の夢 一期の栄華 一人の嫁ってなっ!」

人通りの無い街中やリヤカーで林檎を売っている青年。停年18歳。身長 167cm
街の殺し屋さん、情報販売商、スパイ、カノッサ機関を副業に持つ。
風車の九十九神らしく、よく回転する。
みはるんの良きお兄さん。
いろいろ可笑しい教育をしているらしい。

≪容姿≫

林檎のような、赤髪ショートヘアに赤い目。ジーンズに赤いシャツ、黒いインナーを着ている。

≪性格≫

非常にテンションが高く、扱いやすい人間。また、赤色と黒の組み合わせが大好き。
そして、 幼女性愛者大佐である。ロリコン大佐ではないッ
しかし、林檎に対する愛情とお客様へのサービス精神はかなりのもの。
カノッサに入り37番のナンバーズになった。

≪持ち物≫

【リヤカー】
赤井の相棒。夜間はこれを利用して商売を行っている。
一度焼失し、現在は二代目。またこれは赤井本人の手作り品らしい
尚、美春ちゃんではない。

【紙袋】
【ビニール袋】
林檎を詰める袋。
リヤカーで接客を行っている際は紙袋で渡すことが多い。
ビニール袋には『愛と林檎をお届けする赤井林檎や』と文字が書かれている。

山もりのサービス付き。

【携帯電話】
服と同じ表が赤で裏が黒色の携帯電話
現在ハニーのアドレス登録がされている

【名刺】
自分の名刺では無い。
スノー・ドロップさんから貰った名刺。
これを利用して火の国に入れる・・・らしい?

【端末】
カノッサ機関から支給された端末。
赤色と黒の携帯型

≪能力≫


「林檎と 蜂蜜」
赤井が戦闘開始時に林檎を食べる事により発動する。
しかし恭平君が林檎を既に食べているときもあったりと、いろいろ疎らな現状である。
林檎の中の色――即ち金色の光に両手が包まれ、黄色いサーベルが作成される。
中の人が描写を忘れがちだが、作成時には甘い蜂蜜の香りが広がる。

またサーベルは『太刀』『槍』『薙刀』に変形する事が確認されている。

「林檎砲 ~リンゴバズーカ~」
林檎と蜂蜜で作成した武器を代償に使用する技。
巨大なバズーカを作成し、爆弾並みの破壊力を持つ林檎を放つ。
バズーカの大きさは変えられる模様。
ただし原則として2レスに1回しか使用が不可能である。

≪品物≫


品種は暁というものらしく、赤井自身が品種改良を行い作った模様。
産地は水の国光の国であるらしい。
産地によって味が違うらしい。
異常に旨い林檎を売っていて赤井曰く、「なにしても旨い林檎」である。
焼きりんご、リンゴシャーベット、はちみつリンゴ絶賛販売中です。

最近、食べるとネコミミ+猫尻尾が出現する
≪ネコミミ林檎≫なるものを開発した。


≪商売≫


サービスが第一と考え、基本的に客からは金を取らない主義。
また、幼女に風車などをプレゼントする。
裏では殺し、情報販売を行っていることが判明した。
カノッサ機関での活躍

≪近況≫

夢幻檸檬の家に住むことになった。
その後ネコ車が九十九に覚醒した上に美春たちだけで
母親と伯父のようなものが決められたり…赤井ファミリーは何人いるんだ…orz

異様なる"家族〟に拘る性格と、1度だけ語られた『月々、歳の数だけ人を殺さないといけない呪い』
そして、殺し屋をしていると言うこの男。これら3つの事には何かが共通しているらしいが・・・

12月18日 火の国 ブレーザーシティ解放戦に参加し永眠する。

+ 赤井林檎や商売日誌